ぺだる Vol.18 春号 (2012年3月発行)

ぺだる Vol.18 春号 表紙

表紙イラストレーション 唐仁原教久
デザイン HBカンパニー

◎ 目次

巻頭エッセイ 「目的なのか手段なのか」 池井戸 潤

インタビュー 山折哲雄
  「日本列島人は美しい自然によって再び癒やされる」

自転車イラストギャラリー 「選手と、とても近い!」 古谷 充子

インフォメーション1

競輪事始 「廃止第1号 短命だった松本競輪」 堤 哲

インフォメーション2

私の競輪体験記 「坂本亮馬選手の笑顔」 松田 宏一

ドリームガールズ2012
  〜したらじゅん子の“追っかけガールズケイリン”〜

「バンクに鮮やかな花が巡る」

リングリングプロジェクトを訪ねて

「東日本大震災復興支援特集」

「岩手県工業技術センター」

「宮城県大河原町立金ヶ瀬中学校」

風の人 「中川 誠一郎」 吉井 妙子

競輪場のある町 「伊東」

まちの自転車屋さん「堀田製作所」

自転車博物館 「チェンジギヤ機構に特徴のある自転車」
  / 編集後記

お問い合わせ

ぺだる Vol.17 冬号 (2011年12月発行)

ぺだる Vol.17 冬号 表紙

表紙イラストレーション 唐仁原教久
デザイン HBカンパニー

◎ 目次

巻頭エッセイ 「はじまりの三角」 池内 紀

インタビュー 石坂浩二
  「自分で納得して印象に残るような仕事をしたい」

私の競輪体験記 「異形のアスリートたちの饗宴」 飯窪 成幸

インフォメーション1

競輪事始 「売り上げも入場者も最高だった後楽園競輪場」 堤 哲

「伊豆ベロドロームオープン」 大島 幸夫

ドリームガールズ〜したらじゅん子の“追っかけガールズケイリン”〜

加瀬加奈子「プロになって賞金もらったら、母ちゃんに」

リングリングプロジェクトを訪ねて

「(福)全国心身障害児福祉財団」

「(地独)東京都立産業技術研究センター」

「(N)多言語センターFACIL(ファシル)」

風の人 「佐藤友和」 吉井 妙子

競輪場のある町 「平塚」

まちの自転車屋さん「GREEN CYCLE STATION YOKOHAMA」

自転車博物館

 「昭和初期のイギリス製女性用自転車『ロイヤルエンフィールド』」

 / 編集後記



ぺだる Vol.16 秋号 (2011年9月発行)

ぺだる Vol.16 秋号 表紙

表紙イラストレーション 唐仁原教久
デザイン HBカンパニー

◎ 目次

巻頭エッセイ 「バンクに魅せられて」 山川 静夫

インタビュー 清水宏保 「金メダルを超えるほど仕事を成功させたい」

私の競輪体験記 「競輪今昔」 平石 富男

インフォメーション1

競輪事始 「パワースポット・村営弥彦競輪」 堤 哲

インフォメーション2

ドリームガールズ 

「したらじゅん子の“追っかけガールズケイリン”
  伊豆の山中にほんのり柔らかい香り」

「女子競輪とガールズケイリン」

リングリングプロジェクトを訪ねて

「(N)チャイルドライン支援センター」

「(一財)造水促進センター」

「東北工業大学」

風の人 「坂本 勉」

競輪場のある町 「今と昔が隣り合う町・松阪」

自転車に乗って 「日常を楽しくしてくれるモノ」 石井正則

まちの自転車屋さん「NOiS BIKE」

自転車博物館
  「大正〜昭和初期の子ども用自転車『ヒカリ号』」 / 編集後記



ぺだる Vol.15 夏号 (2011年7月発行)

ぺだる Vol.15 夏号 表紙

表紙イラストレーション 唐仁原教久
デザイン HBカンパニー

◎ 目次

巻頭エッセイ 「自転車が主役」 矢崎 泰久

インタビュー 西原理恵子

 「誰にでもきっと自分の心にしっくりくる世界がある」

私の競輪体験記 「頑張れガールズケイリン」 國保 良江

インフォメーション1

競輪事始 「興奮を高める『ジャン』の響き」 堤 哲

インフォメーション2

ドリームガールズ 

「日本、そして世界のバンクへ。

 『ガールズケイリン』いよいよ本格始動!」

リングリングプロジェクトを訪ねて 「東日本大震災復興支援特集」

サイクルブックス 「Odds GP!(石渡治)」

風の人 「伊藤保文」

競輪場のある町 「祭都・岸和田」

自転車に乗って 「自然満喫の幸せ自転車旅」 田中千絵

まちの自転車屋さん「サイクルショップ オシガモ」

自転車博物館 「昭和11年の国産スポーツ用軽快車」 / 編集後記



ぺだる Vol.14 春号 (2011年3月発行)

ぺだる Vol.14 春号 表紙

表紙イラストレーション 唐仁原教久
デザイン HBカンパニー

◎ 目次

巻頭エッセイ 「貸自転車屋」 村松 友視

インタビュー 小沢昭一 

 「相手のニーズに合わせていい加減なことを言ってます」

私の競輪体験記 「競輪界にも遼君、藍ちゃんを!」 木戸 湊

インフォメーション1

競輪事始 「日本競輪学校」 堤 哲

インフォメーション2

ロンドン五輪を目指して 「沖 美穂」

リングリングプロジェクトを訪ねて 「社会福祉法人 日本点字図書館」

世界の自転車風景 「自転車でオーストラリアを大移動」

風の人 「村上義弘」 原島 悟朗

競輪場のある町 「がばいよかまち・武雄」

自転車に乗って 「夢は親子でトライアスロン」 佐藤弘道

自転車博物館 「ツール・ド・フランスで使われた自転車」

開運寺社 「経栄山 題経寺」 / 編集後記



ぺだる Vol.13 冬号 (2010年12月発行)

ぺだる Vol.13 冬号 表紙

表紙イラストレーション 唐仁原教久
デザイン HBカンパニー

◎ 目次

巻頭エッセイ 「いいなあ 自転車」 中川 李枝子

インタビュー 岩崎 恭子 「欲がないと結果はついて来ない」

私の競輪体験記 「KEIRINは知的スポーツだ!」 工藤 裕子

インフォメーション1

競輪事始 「より速く、より軽く」 堤 哲

インフォメーション2

ロンドン五輪を目指して 「白井美早子」

リングリングプロジェクトを訪ねて
  「財団法人 クリーン・ジャパン・センター」

世界の自転車事情 「サイクリストの都市コペンハーゲン」

風の人 「脇本雄太」 原島 悟朗

競輪場のある町 「緑豊かな都市・立川」

自転車に乗って 「自転車で息抜きを」 新井麻希

自転車博物館 「昭和初期の女性用高級自転車『覇王号』」

開運寺社 「氷川神社」 / 編集後記



ぺだる Vol.12 秋号 (2010年10月発行)

ぺだる Vol.12 秋号 表紙

表紙イラストレーション 唐仁原教久
デザイン HBカンパニー

◎ 目次

巻頭エッセイ 「心を乗せたダンディー」 藤田 宜永

インタビュー 増田 明美 
   「スポーツの現場ってキラキラ輝くエネルギーがあるんです」

私の競輪体験記 「河畔ドームでのんびり興奮」 木戸 純生

インフォメーション1

競輪事始 「スリット写真で正確・迅速な着順判定」 堤 哲

インフォメーション2

ロンドン五輪を目指して 「石井寛子」

リングリングプロジェクトを訪ねて
   「財団法人 三鷹市芸術文化振興財団」

世界の自転車事情「自転車でフィヨルド観光」

風の人 「浅井康太」 原島 悟朗

競輪場のある町 「レトロな町並みにホッとする・豊橋」

自転車に乗って 「自転車は人生だ!」 安田団長

自転車博物館 「速さを求めて造られた自転車『リカベント』」

開運寺社 「千葉神社」 / 編集後記



ぺだる Vol.11 夏号 (2010年7月発行)

ぺだる Vol.11 夏号 表紙

表紙イラストレーション 唐仁原教久
デザイン HBカンパニー

◎ 目次

巻頭エッセイ 「野花いっぱい摘みて了りぬ」 吉屋 敬

インタビュー 横澤 彪 「世の中を笑いのめして生きよう」

私の競輪体験記 「競輪の神さまからのプレゼント」 太田 治子

インフォメーション1

競輪事始 「ケイリン国際化 そのキーパーソンたちB」 堤 哲

インフォメーション2

ロンドン五輪を目指して 「前田佳代乃」

リングリングプロジェクトを訪ねて 「財団法人 日本自転車普及協会」

世界の自転車事情「情熱の国の赤い自転車」 小寺 勝士

風の人 「神山雄一郎」

競輪場のある町・函館 「100万ドルの夜景が煌めくロマンの街・函館」

自転車に乗って 「遷都1300年、奈良を自転車で巡る」 NILO

自転車博物館 「空気抵抗を減らすための自転車『J・ラッド』」

開運寺社 「宇都宮二荒山神社」 / 編集後記



ぺだる Vol.10 春号 (2010年3月発行)

ぺだる Vol.10 春号 表紙

表紙イラストレーション 唐仁原教久
デザイン HBカンパニー

◎ 目次

巻頭エッセイ 「自転車に教えられたこと」 神津 カンナ

対談 田部井淳子×別府史之 
   「真剣であることは美しい、その美しさが人を感動させる」

私の競輪体験記 「伊東温泉競輪場」 中山 千夏

インフォメーション1

競輪事始 「ケイリン国際化 そのキーパーソンたちA」 堤 哲

インフォメーション2

もっと面白くなる!自転車競技の楽しみ方 「サイクルフィギュア編」

リングリングプロジェクトを訪ねて 
   「財団法人 コンピューター教育開発センター」

世界の自転車事情「ウィーンの街は自転車で」 小寺 勝士

風の人 「成田和也」

競輪場のある町・静岡 「豊かな恵みと悠久の歴史・静岡」

自転車に乗って 「気の向くまま新たな出会いを求めて」 大石 貴之

自転車博物館 「大正期の荷物運搬三輪車」

開運寺社 「立江寺」 / 編集後記



ぺだる Vol.9 冬号 (2009年12月発行)

ぺだる Vol.9 冬号 表紙

表紙イラストレーション 唐仁原教久
デザイン HBカンパニー

◎ 目次

巻頭エッセイ 「自転車で『奥の細道』」 嵐山 光三郎

対談 田渕久美子×アーサー・ビナード 
   「電車もいいけどレールのある所しか走れないから」

私の競輪体験記 「少年の日の『男の勝負』の思い出」 松田 宏

インフォメーション1

競輪事始 「ケイリン国際化 そのキーパーソンたち@」 堤 哲

インフォメーション2

特集 「深谷知広との出会いは」

リングリングプロジェクトを訪ねて
   「日本放送作家協会『日本脚本アーカイブズ』」

世界の自転車事情「自転車王も溶け込む新旧融合の街」 小寺 勝士

風の人 「金子貴志」

競輪場のある町・取手 「瀬戸内の景勝と天然の良港・玉野」

自転車に乗って 「身軽にめぐる鎌倉の古都、海、山」 絹代

自転車博物館 「明治期のレース用自転車『ラージ号』」

開運寺社 「日枝神社」 / 編集後記



ぺだる Vol.8 秋号 (2009年10月発行)

ぺだる Vol.8 秋号 表紙

表紙イラストレーション 唐仁原教久
デザイン HBカンパニー

◎ 目次

巻頭エッセイ 「馴れ初め」 川西 蘭

特別インタビュー 中野浩一 「単なる競輪選手では終われない」

私の競輪体験記 「車輪はまわる、人の世も」 乳井 昌史

インフォメーション1

競輪事始 「鶴ヶ城本丸での競輪開催」 堤 哲

インフォメーション2 「サイクルスクエア北参道」

リングリングプロジェクトを訪ねて 「財団法人機械システム振興協会」

世界の自転車事情「自転車王国 オランダ」 小寺 勝士

風の人 「新田祐大」

競輪場のある町・取手 「歴史とアートの町・取手」

自転車に乗って 「京の街での素敵な出逢い」 倉斗絢子

自転車博物館 「明治初期の国産自転車」

開運寺社 「三嶋大社」 / 編集後記



ぺだる Vol.7 夏号 (2009年7月発行)

ぺだる Vol.7 夏号 表紙

表紙イラストレーション 唐仁原教久
デザイン HBカンパニー

◎ 目次

巻頭エッセイ 「自転車通勤」 立松 和平
対談 辻村寿三郎×神谷郁代
  「自転車もピアノも人形も、自然のバランスが大切」
私の競輪体験記 「語呂合わせで勝っちゃった」 長崎 和夫
インフォメーション1
競輪事始 「女子競輪 復活はあるのか?」 堤 哲
インフォメーション2
もっと面白くなる!自転車競技の楽しみ方 「サイクルサッカー編」
リングリングプロジェクトを訪ねて
  「特定非営利活動法人ワンワンパーティークラブ」
世界の自転車事情
  「ロードレーサーが駆け抜ける静かな町」 小寺 勝士
風の人 「渡邉一成」
競輪場のある町・松山 「最古の湯と文学の町・松山」
自転車に乗って 「自転車でゆっくりと『ヨコハマ』と楽しむ」 絹代
自転車博物館 「女性のために開発された自転車」
開運寺社 「函館八幡宮」 / 編集後記



ぺだる Vol.6 春号 (2009年3月発行)

ぺだる Vol.6 春号 表紙

表紙イラストレーション 唐仁原教久
デザイン HBカンパニー

◎ 目次

巻頭エッセイ 「最高のクリスマスプレゼント」 C.W.ニコル
対談 佐木隆三×白川道 「競輪と文学」
私の競輪体験記
   「人間関係が勝負の決め手?政界と同じですね!」 川戸 惠子
インフォメーション1
競輪事始 「女子競輪選手のさまざまな人生」 堤 哲
インフォメーション2
もっと面白くなる!自転車競技の楽しみ方 「マウンテンバイク編」
リングリングプロジェクトを訪ねて
   「(財)エンジニアリング振興協会地下開発利用研究センター」
世界の自転車事情「サイクリングにも最高。南の楽園」 山本 竜朗
風の人 「柴ア 淳」
競輪場のある町・佐世保 「情緒ある国際都市・佐世保」
自転車に乗って 「自転車で春を探す」 近藤 奈保妃
自転車博物館 「ペダーソン自転車」
開運寺社 「三井寺」 / 編集後記



ぺだる Vol.5 冬号 (2008年12月発行)

ぺだる Vol.5 冬号 表紙

表紙イラストレーション 唐仁原教久
デザイン HBカンパニー

◎ 目次

巻頭エッセイ
  「爽快なるサイクリング −ツール・ド・フランスの本場で−」 黒岩 徹
対談 李鳳宇×有吉玉青 「映画とフェルメールと自転車と」
私の競輪体験記 「こころ揺さぶるひたむきさ」 轡田 隆史
インフォメーション1
競輪事始 「不滅の大記録 松本勝明1341勝」 堤 哲
インフォメーション2
もっと面白くなる!自転車競技の楽しみ方 「ロードレース編」
リングリングプロジェクトを訪ねて 「親子ふれあい太鼓教室」
世界の自転車事情「自転車競技王国イタリア」 山本 竜朗
風の人 「稲垣裕之」
競輪場のある町・高松 「多くの顔をもつ町・高松」
自転車に乗って 「『自由』な乗り物、自転車に夢中」 国井 律子
自転車博物館 「折りたたみ自転車」
開運寺社 「弥栄神社」 / 編集後記



ぺだる Vol.4 秋号 (2008年10月発行)

ぺだる Vol.4 秋号 表紙

表紙イラストレーション 唐仁原教久
デザイン HBカンパニー

◎ 目次

巻頭エッセイ 「おもちゃとは言わせないぞ。」 山崎 洋子
対談 室井佑月×立川志らく
    「後ろからベル鳴らされても避けませんよ」
私の競輪体験記 「ふるさとへ廻る六部は気の弱り」 田島 力
インフォメーション1
競輪事始 「三萩野競輪場は東京オリンピックの遺産」 堤 哲
インフォメーション2
もっと面白くなる!自転車競技の楽しみ方 「BMX編」
リングリングプロジェクトを訪ねて 「(社)発明協会」
世界の自転車事情「パリの交通に新しいスタイル」 山本 竜朗
風の人 「井上昌己」
競輪場のある町・広島 「平和への歩み・広島」
自転車に乗って 「東京湾岸からイタリアへ?」 JIN
自転車博物館 「セーフティー」
開運寺社 「櫛田神社」 / 編集後記



ぺだる Vol.3 夏号 (2008年6月発行)

ぺだる Vol.3 夏号 表紙

表紙イラストレーション 唐仁原教久
デザイン HBカンパニー

◎ 目次

巻頭エッセイ 「もう、惜しくはないぞ。」 山本 一力
対談 市川笑也×リサ・ステッグマイヤー 
    「坂道でも自転車は絶対に降りません」
北京オリンピック自転車競技トラックレース日本代表候補選手紹介
もっと面白くなる!自転車競技の楽しみ方 「トラック編2」
“ケイリン”オリンピック種目採用への道のり
私の競輪体験記 「春愁レースにひたった」 早野 透
インフォメーション
競輪事始 「選手集めに必死だった主催者」 堤 哲
リングリングプロジェクトを訪ねて 「(財)自転車駐車場整備センター」
風の人 「伏見俊昭」
競輪場のある町・福井 「今昔融合の街・福井」
自転車に乗って 「福岡の街をオシャレに走る」 今村敦子
自転車博物館 「オーディナリー」
開運寺社 「真清田神社」 / 編集後記



ぺだる Vol.2 春号 (2008年3月発行)

ぺだる Vol.2 春号 表紙

表紙イラストレーション 唐仁原教久
デザイン HBカンパニー

◎ 目次

巻頭エッセイ 「自転車を選ぶ基準」 林 望
対談 倉田真由美×石井正則 「今でも車の免許持ってませんから」
私の競輪体験記 「わたしだけの宝物」 河内鏡太郎
インフォメーション
競輪事始 「車券」の原点は「住宅建設くじ」 堤 哲
もっと面白くなる!自転車競技の楽しみ方 「トラック編1」
リングリングプロジェクトを訪ねて
   「インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター」
世界の自転車事情 「ヨーロッパにはママチャリがない??」 山本竜朗
風の人 「滝澤正光」
競輪場のある町・弥彦 「全国唯一の村営競輪場」
自転車に乗って 「食と旅と運動を兼ねたポタリング」 国井律子
自転車博物館 「ミショー」
開運寺社 「秋篠寺」 / 編集後記



ぺだる Vol.1 冬号 (2007年12月発行)

ぺだる Vol.1 冬号 表紙

表紙イラストレーション 唐仁原教久
デザイン HBカンパニー

◎ 目次

巻頭エッセイ 「駐輪禁止」 永 六輔
対談 西木正明×木村郁美 「北極圏で自転車に乗る」
私の競輪体験記 「初めての競輪」 石野伸子
インフォメーションI
競輪事始 「初の“競輪”ひらく」 堤 哲
インフォメーションII
リングリングプロジェクトを訪ねて 「ツール・ド・北海道」
風の人 「小嶋敬二」
競輪場のある町・小倉 「競輪発祥の地はレトロ」
自転車に乗って 「近所でふらっとポタリング」 林家彦いち
自転車博物館 「ドライジーネ」
開運寺社 諏訪神社 / 編集後記

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